2012년 6월 17일 일요일

金城一記の恋愛小説の分析





金城一記の「恋愛小説」









「恋愛小説」の分析 その1。



小説を読みながら気になったところ。


1)トリコさんが良く聞いたショパンのソナタをなぜ聞いたのか?

→ 実際ショパンのソナタ2番3楽章は葬送曲として良く流れていた。

これでトリコさんの奥さんが死んだのを示しているかも知れない。



奥さんが死んだから見方を残したことを繰り返し読者に教えていた。



2)思い出があった小学校の鉄条網は何を意味してるか。

→ 昔、ケイコト一緒に訪ねた小学校。

でも、今は鉄条網があった。

これはケイコガ死んだのを意味する。

なぜなら、もうケイコガ死んでもう会いたくても会えない状態を表してる。

だから、思い出があっても小学校に入られないで、ただ逃げてまた車に戻る。



3)車で走りながら見た月の役目は?

→ この月はトリコさんとケイコさんそして主人公とも命の反対だと思う。

なぜなら、年寄のトリコさん。そしてもう死んだケイコさん。

最後に脳腫瘍の主人公。

走る車の中から見た月はものすごくキラキラで命があふれる感じ。

寝ているトリコさんの上まぶたと違って月はキラキラしているから


自分達とは違って命があふれるの未来を意味してる。




「恋愛小説」の分析 その2。


本にはもう死んでいたケイコさんの性格


→坊ちゃん育ちだったが二十歳に会ったトリコさんのことを何もせめないで

ただトリコさんのみを愛している。

でも、何も言わなかったのが問題でトリコさんは逆に自分をせめて欲しいかった。

坊ちゃん育ちだった彼女がトリコさんのためにデパートで働き、

トリコさんへの愛は純愛であった。

自分が愛する人のため、すべてを捨て生きる人。

捨てられても愛する人が自分のことを離れてもあの人だけを考える純愛。



「恋愛小説」の分析 その3。


主人公が車ツアーをしながら変わったところ


→脳腫瘍でいつ死んでいるかが分からなかった主人公。

でも、トリコさんとの車ツアーで今死んでも平気だと思ったが自分も

死ぬことが怖いとハッキリ言う。

でも、前に出た月のようにもう死んでいるケイコさんと

年寄のトリコさんと違って、まだ生きる意味があると思われる。

だからこの車ツアーを途中にやめないで最後まで一緒に行きました。

これが終わって手術をやりますがツアーをやる前は

自分の記憶を失うかも知れないの怖いがあったが、

トリコさんと一緒に車ツアーをやりながら自分がもし手術の結果が

記憶を失っても記憶を取り戻すことかできるのがトリコさんを通して分かった。

だから、自分は手術を怖らないでやってもう一度生き返って、

自分がやりたいことをやる。その決心を持つようになった。



以上金城一記恋愛小説分析

2012년 4월 25일 수요일

三泊四日旅行


7月16日から7月19日まで三泊四日の大阪旅行



飛行機

ANA

ホテル

大阪フローラルイン難波


やりたいもの

なんばで買い物


大阪城


大阪城公園


水上バス


ユニバーサルシティ


ANA

釜山に9時30分に出発 大阪(関西)に10時55分に到着
大阪(関西)に11時55分に出発 釜山に13時20分に到着
17000円。


ホテル


名:大阪フローラルイン難波
難波駅から歩いて10分
チェックインは15時からチェックアウトは10時まで。
料金は19700円。



予定

まず9時30分に出発する飛行機に乗って10時55分に到着。

空港からホテルまで特急ラピートに乗ります。料金は500円です。

空港で11時35分発に乗ります。

約40分くらいかかります。

難波駅に降りて歩いて10分ぐらいかかります。

ホテルで荷物を置いて難波で買い物します。

約1万円以内。

夕食は難波にある金龍ラーメンを食べます。



約600円~900円

そしてホテルに戻って一泊



二日目
ホテルで朝食をとってから大阪城に向かっていきます。

難波駅で御党筋線を乗って心齋橋駅で長掘鶴見緑地線で乗り換えて
大阪ビジネスパークを降ります。

約24分で230円です。

大阪城に350円で入ります。

そしてランチは近所の[森ノ宮ショットバーガス燈]でじゃがいもピ-ザを450円で食べます。


食べた後は大阪城公園をゆっくり歩きながら散歩します。

そして水上バスに乗るために南森町駅まで行きます。


行く方法は大阪ビジネスパーク駅から
長掘鶴見緑地線を乗って森ノ宮駅で中央線に乗り換えて
谷町四丁目駅まで行って谷町線に乗り換えて南森町まで行きます。

約10分で230円です。

南森町から大阪アメニティパークまで無料シャトルバスがあるからこれを利用します。

大阪アメニティパークで19時から20時30分までディナークルーズをします。

8925円です。

クルーズが終わったらホテルに戻ります。

南森町で谷町線に乗って谷町九丁目で千日前線に乗ってなんばで降ります。

約22分で230円です。それで2泊。


三日目
ユニーサルシティです。

ホテルで朝食を食べてコンビニで昼食でおにぎりを買います。

これは約1000円以下。

それからユニパーサルシティに行きます。

なんば駅から今宮駅に行って西九条駅に行ってからユニバーサルシティに到着します。

約30分で170円です。

ここを一日中楽しんで夕食はちょっと遠いが鳥貴族で焼き鳥を食べます。


まずなんばに戻って都島駅で降ります。

約29分で230円です。

歩いて5分くらいの歩いて店に入ります。

ここで3000円ぐらい使います。ホテルに戻って寝ます。


最後の日
朝食を食べて8時8分発の特急ラピートを乗ります。

預金は500円です。そして韓国の釜山に戻ります。



全部で使ったお金は 531,715円

買い物 - 10,000円

飛行機 - 17,000円

交通費 - 2,090円

食費 - 5,350円

観光費 - 9,275円

2012년 3월 21일 수요일

自己紹介

ジユンの自己紹介

 私は韓国でリンゴが美味しいと言われる「テグ」に住んでいます。
テグは盆地で夏はスゴく熱いですが、冬はあまり雪が降らない所です。
そんな所で私は夏、

それも7月に生まれました。今もお母さんは「その時は大変だったよ。」と言います。

名前は「アン・ジユン」ですが、
漢字で書けば「安知潤」です。まぁ、意味は「知恵が潤う」です。
本当に潤うかないか分からないですが、いい意味でもらったから嬉しいです。
もともとは「ジユン」ではなかったです。
「ジヨン」でしたが、お母さんが有り触れた名前だと思って「ジユン」に決めました。


私は私が思う重要なポイントが二つあると思います。
一つ目は高校2年生の時です。
その時の友達が今も一番親しいし、
私に日本語はこうゆうもので楽しめる事だと教えてくれたです。
理系の私に大学を日本学科を選んで進学したんです。
そして、二つ目は私がバイトした時の友達です。
その時の私は完璧主義者で何かを失敗してはいけないと思いました。
でも、「失敗していいよ。」と言ってくれました。

学生は、失敗して教えると思いました。
ずっと、完璧にしないとダメだと思い、
そこでのストレスがあったのに私は今まで、何をしていたのかと思いました。
私に短い人生をその時にちゃんと考える事ができました。
私にこのような転換点があったから今の私がいると思います。

以上ジユンの自己紹介です。